院長の学会活動報告

2009年-6月

大阪市の大阪国際会議場で開催された第17回日本成人矯正歯科学会(6月28日)で

「臼歯部crossbiteを伴った前歯部開咬症例」について共同研究者(前川 宣子)

と 症例展示発表を行ないました。

2008年-6月


岐阜市の長良川国際会議場で開催された第50回近畿東海矯正歯科学会で「良好な下顎 の前方成長が認められたハイアングル叢生症例」について共同研究者(前川 宣子) と症例展示発表を行ないました。


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2006年-12月

近畿東海矯正歯科学会雑誌に「アングルⅠ級叢生症例の非抜歯治療例:治療前後の歯冠軸傾斜の変化」について共同研究者(柴口竜也 戸苅 惇毅)とともに投稿発表しました。

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2006年-6月

大阪市の大阪国名古屋市の名古屋国際会議場で開催された第47回近畿東海矯正歯科学会で「AngleII級1類 非抜歯症例」について共同研究者(前川宣子)と症例展示発表を行いました。

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2005年-6月

名古屋市の名古屋国際会議場で開催された第47回近畿東海矯正歯科学会で「AngleII級1類 非抜歯症例」について共同研究者(前川宣子)と症例展示発表を行いました。
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2005年-5月

米国サンフランシスコの Moscone Convention Center で5月20日・24日、第105回米国矯正歯科学会が催されました。当院も共同研究者の柴口竜也、黒木学両氏とともに「Buccal teeth inclination related to craniofacial morphology」を Scientific Posterboard Exhibitsで発表しました。

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2004年-11月

福岡市の福岡国際会議場で開催された我国の矯正学最大の学術の場である第63回日本矯正歯科学会で「叢生症例の治療前後の歯冠軸の変化について?模型分析による検討」および「叢生症例の治療前後の歯軸の変化について?セファロ分析による検討」について共同研究者(柴口竜也、白数明義、上島真二郎戸苅惇毅)とともに学術展示発表を行いました。
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2004年-6月

岐阜市の長良川国際会議場で開催された第46回近畿東海矯正歯科学会で「著しいハイアングルを示すAngle I 級叢生症例」について共同研究者(前川宣子)と症例展示発表を行いました。
また、同時に「叢生症例の治療前後の歯軸の変化について?セファロ分析による検討」について共同研究者(柴口竜也、上島真二郎、戸苅惇毅)と学術展示発表を行いました。
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2003年-8月

中四国矯正歯科学会雑誌に「上下顎中切歯傾斜度の成長に伴う変化」について共同研究者(松尾智江、中後忠男)とともに投稿発表しました。

2002年-6月

名古屋市の名古屋国際会議場で開催された第44回近畿東海矯正歯科学会で「叢生症例の治療前後の模型による比較検討」について共同研究者とともに学術展示発表を行いました。
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2000年-6月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第42回近畿東海矯正歯科学会で「アングルII級1類 Low angle 症例」について症例の展示発表を行いました。
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1999年-11月

岐阜市の岐阜市文化センターで開催された第41回近畿東海矯正歯科学会で「アングルII級1類過蓋咬合症例」について症例の展示発表を行いました。
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1999年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第17回近畿矯正歯科研究会で10年間にわたる症例の展示発表に対して顕彰を受けました。

1998年-10月

京都市の京都テルサで開催された第40回近畿東海矯正歯科学会で「Angle Class I 叢生非抜歯症例」および「前歯部開口症例」について症例の展示発表を行いました。
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1998年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第16回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。
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1997年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第15回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

1996年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第14回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

1995年-9月

奈良市の新公会堂で開催された関西地区の歯科医師会による研究、学術分野の学会である第47回近畿北陸地区歯科医学大会で「叢生治療における大臼歯抜歯効果」について誌上発表を行いました。

1994年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第12回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

1993年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第11回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

1994年-6月

神戸市の兵庫県歯科医師会館で開催された歯科矯正学の専門的な学術研究の場である第36回近畿東海矯正歯科学会で「著しいオーバージェットを呈する上顎前突抜歯症例」について症例の展示発表を行いました。
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1991年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第9回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

1990年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第8回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

1989年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された第7回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

「Higt construction bite によるアクチベーターを用いた混合歯列期の反対咬合治療」 日本矯正歯科学会雑誌 48巻 第一号 P66~78 1989 共著

1988年-9月

豊中市の千里ライフサイエンスセンターで開催された近畿圏の矯正専門医の臨床、研究の集まりの場である第6回近畿矯正歯科研究会で症例の展示発表を行いました。

近畿東海歯科学会雑誌 第23巻 「リテーナーの一考察」クリニカルヒントを投稿いたしました。

1984年

11月  「グレーバー、ノイマン可徹式矯正装置の臨床」 
東京 1984 医歯薬出版 共著

1983年

 「開咬を伴う下顎前突の早期治療」 岡山歯学会雑誌 第2巻1号 共同発表 

 「中学生期以降に見られる下顎下縁平面傾斜角の成長に伴う変化」 岡山歯学会 共同発表

1982年

「Cleidocranial dysostosis  症例の矯正学的一考察」  岡山歯学会 共同発表 

1981年

「上顎前突と口腔周囲筋の機能異常」 上顎前突第一版、医歯薬出版、東京、131~144、1981 共著

「萠出に伴う切歯歯軸傾斜度の変化」 第2回岡山歯学会 共同発表

1980年

「保定期間中での第三大臼歯のコントロールについて」 第22回近畿東海矯正歯科学会、京都、1980  共同発表

「成人での骨格性下顎前突治療について」 第三大臼歯の取り扱い方法、第39回日本矯正歯科学会、福岡、1980  共同発表

1979年

「Ⅱ級1類非抜歯ー2症例」 第21回近畿東海矯正歯科学会、岐阜、1979  共同発表

「学童期における下顎下縁平面傾斜角の成長に伴う変化」 第38回日本矯正歯科学会、札幌、1979  共同発表

1977年

「著しい側貌の改善の得られた上顎前突症例」 第19回近畿東海矯正歯科学会、神戸、1977   共同発表

「中学生期以降に見られる下顎下縁平面傾斜角の成長に伴う変化」 第36回日本矯正歯科学会、横須賀、1977   共同発表

1976年

「グレーバー歯科矯正学(上)」 医歯薬出版、東京、1976   翻訳協力

「グレーバー歯科矯正学(下)」 医歯薬出版、東京、1976   翻訳協力

「開咬の早期治療例」 第18回近畿東海矯正歯科学会、大津、1976   共同発表

「Cleidocranial dysostcsisの矯正治療例」 第35回日本矯正歯科学会、東京、1976  共同発表